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中学時代は「バリバリのギャル」!? ゆうこす×内田理央「ギャル全盛期時代」の“ギャルメイクあるある”で大盛り上がり(TOKYO FM+)

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TOKYO FMの番組「Qoo10 presents 内田理央の明日、なに着よ?」(毎週金曜 18:30~19:00)。女優・ファッションモデルとして活躍する内田理央が、リスナーとの交流やゲストとのトークを通じて、等身大の「今」を発信する番組です。1月28日(金)の放送は、先週に引き続き、モテクリエイター・ゆうこすさんがゲストに登場。美容のこだわりについて教えてくれました。中学生の頃から、お小遣いをもらうとすべてコスメに使ってしまうくらいの「コスメオタク」だと言うゆうこすさん。美容に目覚めたのは中学1年生のときで、学校の先輩に初恋をしたことがきっかけだと話します。
当時のメイクについて「ギャル全盛期だったので、アイライナーとか濃いリップを買っていました」と話し、「バリバリのギャルでした(笑)」とコメント。内田が「(アイ)ラインもばっちり引いて、マスカラとかつけてたんだ!?」と驚くと、「つけまつげを“3枚付け”とかもしてました(笑)」とゆうこすさん。内田も「カスタムするの流行ったよね! 懐かしい~!」と、当時の“ギャルメイクあるある”で大盛り上がり。
ゆうこすさんは当時のファッションやメイクの情報源は雑誌だったと話し、「切り抜きをバッグに入れたりしていました」と振り返ると、内田も「わかる! 下敷きとかに切り抜きを入れてたよね!」と共感しました。ゆうこすさんに美容のこだわりを聞くと、メイクよりもスキンケアを重視しているという回答が。「ギャルメイクをしていたときはクレンジングを怠りがちで、肌荒れしちゃったんです」と、その頃からスキンケアにこだわるようになったと語ります。
スキンケアでは「その日の汚れはその日のうちに落とす」を心がけているそうです。他にもメイクによってクレンジング剤を変えていると言い、「濃いメイクのときはバームやオイルだったり、薄いメイクのときはジェルやミルクだったり……。お風呂の中は“クレンジングバー”みたいになっちゃってます(笑)」と明かします。
続けて「バームや水クレンジングなど、クレンジングと呼ばれるものは全種類持っていると思います!」と話すゆうこすさんに、「私は2種類だな~。クレンジングを使い分けたほうがいいなぁ~」と感化された様子の内田でした。
提供元:Yahooニュース

