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モテクリエイター・ゆうこす “憧れの人物”の名前を新オフィスのブース名に採用!? 内田理央も驚き(TOKYO FM+)

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TOKYO FMの番組「Qoo10 presents 内田理央の明日、なに着よ?」(毎週金曜 18:30~19:00)。女優・ファッションモデルとして活躍する内田理央が、リスナーとの交流やゲストとのトークを通じて、等身大の「今」を発信する番組です。1月21日(金)の放送は、モテクリエイター・ゆうこすさんがゲストに登場。“モテクリエイター”の仕事について語ってくれました。ゆうこすさんはアイドルグループ・HKT48脱退後、自己プロデュース続けながら「モテクリエイター」の肩書を作り、自ら起業。SNS発信をしつつ、洋服やコスメのプロデュースをするなど、多岐にわたって活動をしています。
内田とゆうこすさんは何度か顔を合わせたことはあるものの、対面でしっかり会話をするのは今日が初めて。内田が「『モテクリエイター』って肩書は誰が考えたんですか?」と質問すると、「自分で考えました」とゆうこすさん。
ゆうこすさんは「お母さんの産道から出てきた瞬間に“ぶりっこ”だった」と自称するほど、子どもの頃からアイドル気質だったと言います。
「ずっとぶりっこで育ってきたんですけど、『モテたい』気持ちを発信していたら、それが動画作りや写真作りになっていって、『もはやこれはクリエイターじゃん!』と思って、モテとクリエイターを組み合わせて『モテクリエイター』と自分で呼ぶようになりました」と、今ではすっかりおなじみになった肩書を自らにつけるまでの経緯を話しました。
内田も「今は(SNSやYouTubeで発信できる時代なので)、みんながそれぞれ“クリエイター”って意識はあるけど、その当時は本当に珍しかったよね!」と、今から7年ほど前に“モテクリエイター”として活動を始めたゆうこすさんの先見性に驚いていました。ゆうこすさんに憧れの人物を聞くと、アメリカの実業家・モデルとして知られるカイリー・ジェンナーさんの名前が挙がりました。
「自分の名前を冠したコスメを出したり、発信の仕方がかっこよかったり、私もいつかカイリー・ジェンナーみたいになれたらいいなって思います」と話すゆうこすさん。そんな思いから、昨年引っ越した新オフィスの電話ブースに「KYLIE(カイリー)」と「JENNER(ジェンナー)」の名前をつけたことを告白。
内田は「えぇ!? じゃあ『このあと「カイリー」の部屋を使います』みたいな感じで、スタッフとやり取りするってこと?」と驚くと、「ライバル意識として、常に『カイリー・ジェンナー』の名前を見ておこうと思ってつけました(笑)」と、その理由を明かしました。
この話に内田は「確かにずっとその名前が目に入ると、意識するかも!」と、ゆうこすさんの意識の高さに感心していました。
提供元:Yahooニュース

