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神田うの10年ぶりグラビアでSEXYランジェリー披露 本格再始動宣言で弾くソロバン(日刊ゲンダイDIGITAL)

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タレントの神田うの(46)が発売中の「FLASH」で、10年ぶりというグラビアを披露している。自身がプロデュースするナイトブラを着けたその姿は、アラフィフとは思えないほどスタイル抜群だ。うのは2011年に長女を出産後、この10年は子育てに専念し、ほぼ仕事を断ってきたというが、今年から本格再始動すると宣言している。
【写真】盗難被害も宣伝に? 神田うの“イベント日に報告”の商売上手(2015年)
うのといえば、大手パチンコチェーングループの社長と2007年に結婚。年商1000億円以上の巨大グループのトップとの結婚は“セレブ婚”と持てはやされた。自身がプロデュースしているウエディングドレスの宣伝も兼ねた合計9度のド派手な結婚式も話題となった。
「女好きの夫と離婚調停中と週刊誌に報道されたこともあり、マスコミの多くはいずれ離婚するだろうとみていました。しかし、うのの実家と家の『行ったり来たり婚』で、夫とは適度な距離があることや“離婚となった場合には原因をつくった方が多額の慰謝料を払う”というハリウッドスターのような契約書の存在なども明らかになり、なんだかんだで結局離婚せずに今に至っています」(スポーツ紙芸能担当記者)
出産後はキャラ弁を作るなど子育てに邁進する様子をアピール。2020年11月には、夫が脳梗塞を発症して救急搬送され、うのが献身的に介護していたことが伝えられた。
■大方の予想は離婚のはずが…
セレブで高飛車なキンキン声の“お騒がせタレント”だったうのだが、周囲の予想に反し、意外と堅実な家庭を築いていることがうかがえる。年明けのインスタグラムでは、昨年は「46年間生きてきた中で1番辛い年でもありました」とつづっていた。インスタでは、娘とおそろいの着物でお茶会に行く様子や、家族での新年会の様子などをアップしているが、今年は本人が話すように、本格的な再始動となるか。ワイドショー関係者はこう話す。
「以前のようにバラエティー番組で引っ張りだこという状態にはならないでしょうね。“セレブキャラ”のうののような人は、このコロナ禍、ヒンシュクを買ってしまう恐れもありますから。本人としては、プロデュースしているランジェリーなどの宣伝の部分が大きいはず。“神田うのブランド”を維持するため、自身が広告塔になって、スタイル抜群の現役感を見せつけつつ、忘れられない程度に露出して“本業”につなげるのが狙いでしょう。夫の事業だって、かつてのように大儲けできる時代ではないですからね」
タレントというより、実業家としての顔がさらに強くなっていきそうな気配なのである。
提供元:Yahooニュース

