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aiko、UVERworld、Creepy Nuts、椎名林檎…大事な場面で聴きたい! みんなが選んだ“自分の入場曲”とは?(TOKYO FM+)

乃木坂46の山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」。1月17日(月)の放送は、みんなの“入場曲”をシェアしました。世の中をザワザワさせているニュース“ザワニュー”のなかから、気になるものをピックアップする「スピークアップ」。この日のテーマは“私の入場曲”。受験やプレゼン、プロポーズなどの大事な場面で使いたい・聴きたい曲を募集しました。

ちなみに、れなちがチョイスしたのは、学生時代によく聴いていたというback numberの「泡と羊」。「歌詞のなかで点数が上下するんですけど、そのなかでも自分のことを否定せずに認め、次に進んでいくメッセージ性が心の支えになっていました!」とその理由を明かします。

リスナーからは多くのエピソードが寄せられ、例えば、aiko「未来を拾いに」では「落ち込んで立ち直れないかも……と思ったときに、この曲の歌詞に何度も救われた。気分をアゲてくれるような言葉を思い出させてくれ、自分をいい方向へと導いてくれる。曲も明るく、ノリノリな感じでハッピーな気分になる。私にとって、この曲は明るい未来への入場曲」との声が。

そして、UVERworld「7日目の決意」では、「浪人時代に初めてこの曲を聴き、サビの部分が受験に失敗し、勉強する自分に重なった。当時は毎日のように聴き、受験当日も聴いていた。無事合格し、何年か経ったが、受験の時期になるとこの曲を聴き返している。受験生や今、つらい経験をしている方にぜひ聴いてほしい」とのメッセージや、「特撮ドラマ『ウルトラマンティガ』の主題歌、V6の『TAKE ME HIGHER』。歌詞に励まされることが多く、陸上競技で記録が伸びないときや大事な試合前にはこの曲を聴いて勇気とパワーをもらっていた」というリスナーも。

また、特に多かったのがCreepy Nuts。「心配性で弱気な私は面接前に不安になることが多く、自分を奮い立たせるために聴いていたのがCreepy Nutsの『スポットライト』。『自分で掴み取れ!』と言われているようで、とても勇気づけられた。今も気合が必要なときには聴いている」とのメッセージのほか、たくさんの楽曲が届きました。

そのほか、「ここぞというときに聴くのは、平井堅の『POP STAR』。この曲を聴くと、普段は自己肯定感が低い私も自信が湧いてくる」「受験の不安で押し潰されそうになったときにずっと聴いていたのが、サンボマスターの『できっこないを やらなくちゃ』。試験当日もこの曲のおかげで、今まで頑張ってきた自分を信じようと切り替えることができた」などさまざまな意見が寄せられるなか、結婚式の入場曲に関するメッセージも。

「結婚式が和装だったので“和”の感じの曲にしたかったが、“最初からしんみりしてしまうのも……”と思って選んだのが疾走感と日本感満載の椎名林檎の『NIPPON』。扉が開く直前、イントロがかかった瞬間にキリッとしたのを今でも鮮明に覚えている」。さらには「歌詞のなかの一節が“日常生活っぽくていいな”と思って結婚式の入場曲はスピッツの『正夢』を選曲。これから先もこの歌詞の通り、妻と小さな幸せをつなぎ合わせ、笑い合える間柄でいたい」というメッセージが。

これにれなちは、「椎名林檎さんの『NIPPON』もいいなって思ったんですけど、スピッツさんの『正夢』は退場に使いたいなと思いました。(結婚式の)入場曲と退場曲が決まっちゃったよ~(笑)」と照れ笑いを浮かべます。ただ、その直後には「相手も会場も決まってない、そもそも結婚式をやる願望が全然ないんですけどね(苦笑)。妄想だけは、タダですから」と話すれなちでした。

(TOKYO FM「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。」2022年1月17日(月)放送より)

提供元:Yahooニュース
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