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音楽活動70周年、日本ジャズ界のレジェンド・渡辺貞夫が贈るスペシャルな「クリスマスコンサート」の模様をオンエア(TOKYO FM+)

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2021年12月19日(日)に放送されたTOKYO FMの特別番組「TOKYO FM サンデースペシャル SHISEIDO presents Christmas Gift Vol.28 Sadao Watanabe Orchestra Salute to Duke Ellington」。この番組では、12月12日(日)に東京・Bunkamuraオーチャードホールで開催されたサックス奏者・渡辺貞夫さんのクリスマスコンサート「サリュート・トゥ・デューク・エリントン/渡辺貞夫オーケストラ(SHISEIDO presents Christmas Gift vol.28)」の模様をお届けしました。音楽活動70周年を迎え、88歳にして第一線を走るジャズ界の大御所・渡辺貞夫さんが年末におこなっている恒例のクリスマスコンサート。今年で開催28回目を迎えました。
今年のコンサートタイトルは「Salute to Duke Ellington(サリュート・トゥ・デューク・エリントン)」。その名の通りJAZZ界の巨匠であり、貞夫さんの憧れでもあるデューク・エリントンに敬意を表したコンサートとして、貞夫さん率いるビッグバンド編成でおこなわれました。
アルトサックスの貞夫さんを中心に、トランペット4人、トロンボーン4人、サックス5人、ピアノ、ベース、ドラムといった総勢17名の、まさにビッグバンドスタイルでお届け。番組では、この大迫力のプレミアムなコンサートの模様を55分に凝縮して放送しました。
1962年にアメリカ・ボストンのバークリー音楽院(現・バークリー音楽大学)に留学した貞夫さん。デューク・エリントンは、バークリー音楽院時代のリハーサル・バンドでも取り上げた印象深いナンバー。
1995年には貞夫さんが率いるビッグバンドでデューク・エリントンを演奏しましたが、エリントンの人気曲を演奏するのは、ビッグバンド結成公演以来、26年ぶり。貞夫さんは、当時の譜面を見たときに「すごく懐かしく、いい曲がたくさんあった」と感じて、今回のコンサートが実現したと語りました。
貞夫さんがステージに立つや否や、瞬く間に沸き起こった拍手喝采。オンエアでは「Just Squeeze Me」からスタートし、「Raincheck」「Mood Indigo」「3.10 Blues」と、軽快さと同時に迫力と貫録を感じさせる音色でホールを盛り上げていきます。ファーストセットの最後には「Upper Manhattan Medical Group」を演奏しました。
セカンドセットでは「Falling Like A Raindrop」「Solitude」「Perdido」を演奏し、客席からはパフォーマンス開始前に沸き起こった拍手よりも、さらに大きな拍手が送られました。
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(TOKYO FM「TOKYO FM サンデースペシャル SHISEIDO presents Christmas Gift Vol.28 Sadao Watanabe Orchestra Salute to Duke Ellington」12月19日(日)放送より)
提供元:Yahooニュース

