
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
滝川クリステル子育て投稿で3度炎上…進次郎氏に“飛び火”した親子ヨガの顛末【2021年 芸能界ネット炎上事件簿】(日刊ゲンダイDIGITAL)

-
昨年秋、深夜まで赤ん坊を連れ歩き、非難の集中砲火を浴びた滝川クリステル(44)。今年も3月と6月、子育てに関して短期間に続けて炎上してしまった。
小泉議員を射止めた 滝クリの完璧な“情報コントロール力”
3月、滝川は1歳になった長男と一緒にヨガに興じる画像をSNSにアップした。ところが、滝川が長男の両足を持ち、逆さ吊りにしていたことから瞬く間に炎上。「虐待にみえる」「ケガをしたらどうするのか」「あの旦那にしてこの嫁あり」と、果ては夫の小泉進次郎まで巻き込んでの祭りとなった。
「親子ヨガは程よい筋肉をつけるのと、気分転換、スキンシップにオススメですよ」と、幼い子を危険にさらしているとは思えぬ、のんきなコメントも気に障ったのだろうか。バッシングはなかなか収まる気配を見せなかった。
幼児の逆さ吊りといえば、華原朋美の0歳の長男を“親友”高嶋ちさ子が紹介したベビーシッターが逆さ吊りにして虐待したと高嶋を難詰し、高嶋が華原とは絶縁すると言い出すまでに関係がこじれた件もあった。それだけに、「またか」といきり立つ人も少なくなかったのだろう。
1歳児の逆さ吊りについては、「逆立ち体操」として肯定的な保育士や教育関係者も多く、注意点を守ってさえいれば、それ自体がすぐに「幼児虐待」となることではない。筆者の友人知人のなかにも、体操や遊びとして幼児を逆さにすることをやっていた家庭がかなりあった。
自分が写った親子ヨガの画像をアップしているのだから、すぐそばにヨガの先生なり友人なりがいると想像できる。それを虐待だ、危険だとは、よく言っても「老婆心が過ぎた取り越し苦労」でしかない。
「よそさまの家庭内のことに首を突っ込み、口を挟むこと」が余計なお世話だとすれば、虐待だ、危険だと騒ぐことこそ、俺様正義感を押し付けるハラスメントではないか。
さらに数日後、長男が愛犬とともに美容室の床に寝転がっている画像をアップ。「汚い」「なぜ笑っていられるの」「犬を入れちゃダメでしょ」と、すぐさま炎上した。しかし、犬に関しては店側が、美容室の床に寝転がることは滝川が、それぞれ構わないとしたのだから、これまた余計なお世話、手前勝手な価値観の押し付けだ。
そして6月、長男を預け先のインターナショナルスクールへ迎えに行き、その帰路、気温が30度近くになるなか、延べ30分ほど長男を車中に残したまま用事を済ませたと報じられて炎上。「母親失格」「熱中症が心配にならないのか」「子どもごと車を盗難されたらどうするの」などと厳しい批判にさらされた。
この車中放置については、皆が口出ししたくなる気持ちはわからないではない。
提供元:Yahooニュース

