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クリスマスに雉真家にやってきたのは/カムカムエヴリバディ13日あらすじ(日刊スポーツ)

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上白石萌音、深津絵里、川栄李奈が3世代ヒロインを演じるNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(月~土曜午前8時)。ラジオ英語講座を題材に、昭和、平成、令和と100年にわたる家族の物語を描きます。
【写真】「カムカムエヴリバディ」のキャストと登場人物相関図
第7週「1948-1951」
クリスマスに出征したまま行方不明だった安子(上白石萌音)の兄・算太(濱田岳)が帰ってきました。雉真家で同居することになった算太は安子に和菓子屋「たちばな」の再建を持ちかけます。一方、勇(村上虹郎)は野球部を作って社員の結束を高め、雉真繊維の経営を立て直しました。そんなある日、千吉(段田安則)から安子を嫁にするよう提案され…。
◆第31回のあらすじ◆
クリスマスの日、雉真家に算太がやってきました。兄の無事の帰りを安子は涙をこらえ喜びました。そして、算太が戦争に行っている間に起きた出来事、その全てを打ち明けました。金太(甲本雅裕)、小しず(西田尚美)、杵太郎(大和田伸也)、ひさ(鷲尾真知子)が亡くなったこと、そして稔(松村北斗)と結婚したこと、娘を産んだこと、稔の戦死も。そうして当面は算太も雉真家で暮らすこととなり…。
提供元:Yahooニュース

