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@cosme『ベストコスメアワード2021』総合大賞にイプサ「ザ・タイムR アクア」(オリコン)

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コスメ・化粧品・美容の総合情報サイト「@cosme(アットコスメ)」を運営するアイスタイルは9日、2021年、生活者に支持されたコスメを総括する『@cosme ベストコスメアワード2021』(以下、ベストコスメアワード)を発表。総合大賞はイプサ「ザ・タイムR アクア」が受賞した。
【表】『@cosmeベストコスメアワード2021』総合ランキング
総合の2位はランコム「ジェニフィック アドバンスト N」、第3位はケイト「リップモンスター」、第4位はキャンメイク「クリーミータッチライナー」、第5位はuka「ウカ スカルプブラシ ケンザン」、第6位はデジャヴュ「アイブロウカラー」、第7位はVT COSMETICS「VT CICA デイリースージングマスク」、第8位はディオール「ディオールスキン フォーエヴァー スキン コレクトコンシーラー」、第9位はシュウ ウエムラ「アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイル」、第10位はランコム「クラリフィック デュアル エッセンス ローションとなった。
コロナ禍1年目のベストコスメアワード2020でもスキンケア商品が7年ぶりに総合大賞を受賞しており、2年連続スキンケア商品が総合大賞かつ、総合第2位もスキンケア商品となった。昨年度と同様にスキンケア商品が総合1~2 位を占めていることから、一見あまり変化のない1年だったように見えながら、その背景にある生活者の心理には違いがありそうだ。
昨年度のスキンケア商品の大賞受賞は緊急事態宣言発令による「STAY HOME」や企業のテレワーク促進、「with マスク」による化粧をする機会の減少から「時間に余裕のあるこの時期に肌を整えよう、スキンケアを見直そう」という「おうち美容」への意識の高まりによって、生活者の関心がメイクアップからスキンケアへと移った、ある意味「ポジティブな需要」による受賞だったとも考えられる。
一方今年度は、「当初想像していたよりも長引く新型コロナの感染拡大やそれに伴う生活の制限で、外部環境も自分自身も昨年度以上に安定しない状況となった。それにより生まれた、外的内的ストレスに影響を受けやすい肌の調子を『安定させたい』という強い気持ちが反映された、スキンケア商品の大賞受賞だったのではないかと考えられる」と同社は分析している。
その不安定さを反映してか、肌の状態を示す表現として、ベストコスメアワード集計対象期間中のクチコミ内における“治安”というワードの出現率は、昨年度の同期間と比べて約2倍と右肩上がりに増加した。
提供元:Yahooニュース

