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小島瑠璃子「2年間無駄にした」の“逆なで”発言、滲み出る『キングダム』作家への誤算(週刊女性PRIME)

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《私、なんか、今27なんですけど、もうすぐ8になるんですけど、マジで2年間無駄にした気がするんですけど……》
【写真】こじるりの目がハートに、原泰久氏との幸せ絶頂ツーショット
12月4日放送の「さまぁ~ず三村マサカズと小島瑠璃子の『みむこじラジオ!』」(ニッポン放送)に出演した“こじるり”こと小島瑠璃子。番組のオープニングで唐突に発言すると、三村マサカズも「何があった?」と心配したのだった。
「続けて“恋愛みたいなこと?”と三村さんが向けると、“全然、全然。むしろ仕事の方”と、どうやら30歳が見えてきた自身の仕事の悩みのようでしたが、詳細は触れずじまい。
ただ、彼女の場合は“2年間無駄にした”に他意はなくても、どうしても原泰久先生との“2年間”を想像させるわけで、特に彼の元奥さんからすれば傷をえぐり返す“逆なで”発言と捉えられてしまう恐れも」(芸能リポーター)
人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏との19歳差愛が報じられたのが、2020年8月のこと。福岡県内にある原氏の自宅に2連泊したことを『週刊ポスト』が報じたのだが、この時点ですでに元妻と離婚、3人の子どもとも別離していた原氏だけに、交際は何ら問題ないように見えたのだが……。 前出の芸能リポーターは「不倫・略奪愛ではないか、との見方も浮上したのです」と経緯を辿る。
「2018年11月に『キングダム』を取り上げた番組企画で知り合い、翌年の10月にはイベントで再開してグッと距離が縮まったようにも思えます。その2か月後の2019年12月に奥さんとの離婚が成立していたことから、原因はこじるりにあったのではないか、と。
ところが、昨年6月に原先生と元アイドルとの交際も明るみになり、それぞれと並行するドロドロの“四角関係”にあったとも。この頃にはテレビで堂々と“幸せ”“尊敬”などと交際宣言をしていたこじるりでしたが、以降は雲行きが怪しくなっていきました」
元気で明るく、また頭の回転も早くてトークも機転が効く。故にバラエティー番組やCM出演、スポーツキャスターにも起用される“バラドルの女王”として、ベッキーの後釜にすっぽりおさまった小島。順調にキャリアを積んでいた、引く手数多だった人気絶頂期に原氏と出会い、約2年間にわたって彼に時間を費やしてきた。
「彼女の頭の中には当然、“結婚”が描かれていたと思います。総資産は数十億円とも言われる原先生。頭のいい彼女のことですから、おそらくは自分のキャリアを投げ打つ価値があるとも踏んでいたのかもしれません。
誤算だったのが真面目に見えた先生の“女グセ”。元奥さんはもとより、元アイドルと“天秤”にかけられていたとしたら……。さらに束縛グセにも不満を抱いていたとも漏れ聞こえ、ついに2021年6月に破局が報じられたのです」(同・芸能リポーター)
提供元:Yahooニュース

