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2019年上半期のセレブゴシップに見る、世界を知るキーワード<前編>(ELLEgirl)


ロイヤルベビーの誕生やジャスティン・ビーバーの休養宣言、テイラー・スウィフトの新曲発表など色々あった2019年上半期ももう終わり。そんな半年を振り返ってみると、性別、年齢に対する偏見に立ち向かったり、新しい価値観を訴えるセレブの姿があったりと、まるで今の世相を反映しているよう。日本の社会にも少なからず影響を及ぼしそうなトピックを、キーワードで振り返る! もちろん恋愛ネタも。

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2019年上半期、一番注目を集めたのはメンタルヘルスという言葉。もともとウィリアム王子&キャサリン妃&ハリー王子が啓蒙活動に取り組み始め、話題になった心のケア。今年はジャスティン・ビーバーがSNSでメンタルヘルスのケアに取り組んでいることを告白。「今は音楽よりも家族や自分の時間を大切にしたい」とコメントし、ファンを驚かせた。セレーナ・ゴメスも昨年メンタルヘルスのケアのために休養をとっていたけれど、そのおかげで今年は元気に完全復活! セレーナやジャスティンが声を上げたことでこれまでタブーだと見られがちだった心の病気について、オープンに語り合える環境ができてきたと言えそう。


アリアナ・グランデの脳のスキャナー写真も、オープンに語る大切さをアピールしたもののひとつ。2018年のマンチェスターでのテロ事件が原因でトラウマを負ったことを目で見える形で紹介した。「ショッキングすぎる!」と一部からは批判の声も出たけれど、これも「メンタルヘルスを特別な話題にしない」というアリアナの姿勢の表れ。またビービー・レクサも双極性障害だと診断を受けたことを告白し、もし心の不調に悩んでいるなら病院に行くことも大切だとアピール。ヘイリー・ビーバーはSNSでのヘイターの悪口が心の健康に悪影響を及ぼしているとはっきり指摘、「SNSから離れることもアリ!」とアドバイスした。また17歳の注目シンガー、ビリー・アイリッシュも啓蒙CMでメッセージを発信。仕事やSNSばかりに集中しがちだけれど、まずは自分の心を大切にすることというセレブたちのメッセージは確実に広まっている。


ウィリアム王子たちもメンタルヘルスで新しいプロジェクトをスタート、ホットラインを立ち上げることを発表したし、自身もこの問題で苦しんでいたアヴィーチーの遺族もケアのための財団を設立。これからもますます心のケアが大切になっていくのは間違いなさそう。

提供元:Yahooニュース
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