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コブクロ「大阪万博のテーマ曲」抜擢報道に批判殺到…純愛ソングを歌う男性歌手の女癖(日刊ゲンダイDIGITAL)

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2025年大阪・関西万博のテーマソングをアンバサダーの男性デュオ「コブクロ」(黒田俊介=44、小渕健太郎=44)が制作することになると一部で報じられた。
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しかし、黒田は今年5月に週刊文春で30代女性との不倫関係が報じられ、小渕も16年に複数の女性との不倫報道があるため、<もっと他にも大阪出身の素晴らしいアーティストがいるのに><もうどんな奇麗事歌われても心に響かない>という声がネットを中心に噴出した。
一方で、ヒット曲「ドライフラワー」がサブスクリプション(定額聴き放題)で累計4億回再生を突破した男性シンガー・ソングライターの優里(27)が、NHK紅白歌合戦やレコード大賞などで名前が挙がらなかったことも注目を集めた。優里は今年2月、「文春オンライン」にアイドルらとの“3股疑惑”を報じられた。彼の不出場については<『ドライフラワー』はいい歌だけど、3股男なんだと思うと萎える>といった反応が多かった。
それにしても、キレイな純愛ソングの歌詞を書き、歌う男性アーティストの不祥事が後を絶たないのはなぜだろう。過去には、back numberのボーカルの清水依与吏(37)の不倫や、FUNKY MONKEY BΛBY'sのファンキー加藤(42)のダブル不倫もあった。
「やはり、『男性の才能』に弱い女性が一定数いるということでしょう。中でも自己肯定感の低い女性が『彼の才能を支えている自分』を通して、自己肯定感を満たすこともある。才能あふれる男性歌手の不倫が続くのは需要があるからだと思います」(コラムニスト・水野詩子氏)
■「芸の肥やし」という口実
バンドマンは接客業などと並び、“女性が注意すべき男性”として挙げられることが多い。
「もともとはモテないタイプの男性でも、スポットライトを浴びて女性にモテてしまうのがバンドマン。特に自分で曲を作る人は、女遊びも曲作りの口実や芸の肥やしという言い訳が成立してしまいます。女性の心を打つような歌詞を書けるということは、女性の気持ちを理解できるということでもありますが、逆をいえば手玉にとれるということでもあります。実直な歌を歌う男性のことを『女性にも実直』と錯覚してしまう女性もいるのでしょう。音楽というのは自分のイメージコントロールにも使えるので、そこにまんまとハマる女性もいるのではないでしょうか」(水野詩子氏)
ゴールデンボンバーの歌広場淳(36)の6股不倫報道も記憶に新しい。キレイな歌を歌うのであればキレイな生き方をしろとまでは言わないが、いつ自分に女性たちの矛先が向くか分からないということを自覚すべきだろう。
提供元:Yahooニュース

