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チャールズ皇太子、ヘンリー王子夫妻の「子どもの肌の色」についてコメントしたという主張を否定(Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー))

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新刊本でチャールズ皇太子がヘンリー王子とメーガン妃の子どもの肌の色についてコメントしたと断言しているのを「作り話」だと皇太子のスタッフが跳ねつけた。これは11月30日に発売されたクリストファー・アンダーソンの『Brothers and Wives』に書かれているもの。28日に『Page Six』のオンラインに掲載された。
【写真】 ヘンリー王子とメーガン妃がやってきた17の“異例”なこと
記事によると、同書はヘンリー王子とメーガン妃の婚約が発表された2017年11月27日、チャールズ皇太子がカミラ夫人との朝食の席で将来生まれてくる子どもの肌の色についての話題を持ち出したと主張している。
それについて質問されたクラレンス・ハウスのスタッフは「これは作り話で、これ以上コメントするに値しません」と返答。イギリスの『The Sun』紙も、チャールズ皇太子がこの主張について弁護士に警告したと報じている。
王室のスタッフがこうした主張を退けるのは、3月にヘンリー王子とメーガン妃がオプラ・ウィンフリーとのインタビューで、名前は伏せたものの「王室のメンバーが夫妻の子どもの肌がどのくらい黒くなるかを懸念する会話をした」と主張した際に次ぐもの。
当時は、そのコメントをしたのは誰なのか盛んに憶測がなされたが、サセックス夫妻は後に女王やフィリップ殿下ではないと明白にした。このインタビューに対し、王室はそうした問題には「家族でプライベートに対処する」と述べ、公な議論に利用されたくないと態度を明確にしていた。
「この数年間がヘンリー王子とメーガン妃にとってどれほど困難だったかをすべて知り、家族全員が悲しんでいます。特に人種についてなど、懸念される問題が提起されました。中には記憶が異なるものもありますが、問題を非常に深刻に受け止め、家族でプライベートに対処します」
今回の記事は、チャールズ皇太子がバルバドスが共和国として独立した祝賀行事に出席するため出発の準備をしていた中で掲載された。
提供元:Yahooニュース

