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長澤まさみは18年連続で…2023年「東宝カレンダー」の表紙は上白石萌音か浜辺美波か(日刊ゲンダイDIGITAL)

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2022年版東宝カレンダー。今を時めく女優らが1~12月を彩っているが、表紙は2005年から18年連続で長澤まさみ(34)だ。長澤は文字通り「東宝芸能」の看板女優というわけ。ちなみに長澤は10月にも登場している。
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「長澤以前は1988~98年が沢口靖子で、99~04年が水野真紀。東宝カレンダーには70年の歴史がありますが、長澤は表紙の歴代最長記録を更新し続けています。ただ、沢口も水野も30代半ばまでに表紙を“引退”しているので、長澤も『そろそろか』なんて声もありましたが……」(スポーツ紙芸能デスク)
長澤は今年9月公開の映画「マスカレード・ナイト」でキムタクと共演し、来年1月公開予定の映画「コンフィデンスマンJP-英雄編-」で主演と、人気は高値安定。このまま20年連続まで突っ走ってもおかしくなさそうだが、ポスト長澤も気になるところだ。
「沢口靖子は表紙を外れた99年から19年までずっとカレンダーの1月を、20年以降は大トリの12月を飾っています」(前出の芸能デスク)
そして21、22年と2年連続で1月に陣取っているのが上白石萌音(23)である。
20年放送の連ドラ主演作「恋はつづくよどこまでも」(TBS系)で完全にブレークし、現在放送中のNHK朝ドラ「カムカムエヴリバディ」で国民的ヒロインに。今年大みそかのNHK紅白歌合戦には歌手として出場する。事務所イチオシの1月を飾ってもおかしくない活躍ぶりだ。
「ポスト長澤は事務所にとって最大の課題でしょう」と話す芸能ライターの吉崎まもる氏は、大トリ前の11月に登場する浜辺美波(21)を、上白石に次ぐ候補に挙げる。
「上白石も浜辺も“優等生”のイメージが強いだけに、9月に浜辺の熱愛報道が出た時にはどうなることかと思いました。が、10月27日に発売された浜辺の写真集は初週の売り上げランキングで1位を獲得。それほど影響はないのかな、と。長澤もスキャンダルの洗礼を受けてきましたが、乗り越えられないようではスターとは言えない。ものともしないのがトップ女優で、ただの清純な優等生ではポスト長澤は務まらないでしょう」(吉崎まもる氏)
今のところ、上白石にはこれといったスキャンダルはない。
「ドラマの共演相手と仲が良いといった噂レベルの話だけです。悪目立ちしない優等生はSNS時代には安心でしょうが、鹿児島出身の純朴な女の子感が強い上白石は、浜辺よりスキャンダルには弱いかもしれない」(芸能プロ関係者)
17年に“パンティー不倫”が発覚した斉藤由貴(55)はその後、東宝カレンダーから姿を消したが、21年から復活。気は早すぎるが、23年はどうなるか……。
提供元:Yahooニュース

