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秋篠宮さま「相当ひどいことが書いてある」…誕生日会見で明かした“ネット書き込み”閲覧の苦悩(日刊ゲンダイDIGITAL)

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56歳を迎えられる11月30日の誕生日に先立ち、25日に記者会見を行われた秋篠宮さま。注目された長女・小室眞子さんの結婚についての質問にどうお答えになられたのかーー。
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まず、眞子さんの結婚について、事前に「皇室として類を見ない結婚となりました」、「皇室への影響も少なからずありました」と感想をつづられ、実際、会見では次のようにお話しされた。
<今回の長女の結婚が公になって以降、様々な媒体で、私たちの家、秋篠宮家以外の皇室にも影響が出たということを感じたからです。……この娘の結婚に対して、上皇后陛下がいろいろ言われたとか、こういう考えを持っているというのが週刊誌に出たりもしました。このことは宮内庁のホームページでも二度か三度にわたってそういうことはなかった、実際に私もそういうことを聞いたことは一度もないわけですが、なかったということを説明しているのですけれども、それでもその後も続いたということがあり、やはり負担になったことには間違いないと考えています>
さまざまな報道によって、上皇后陛下をはじめ、皇室に影響があったこと。また、通常行うはずの儀式を行わずに眞子さんが結婚されたことについては、
<納采の儀と告期の儀と入第の儀、この三つの行事を行わなかったことで、これは私の判断で行わなかったわけですけれども、これは元々は、皇室親族令にあるものです。今はもうそれはありませんので、絶対にしなければいけないというものではないわけですけれども、慣習的に行われているものであり、私は本来であればそれは行うのが適当であると考えています。しかし、それを行わなかったそのことによって皇室の行事、そういう儀式というものが非常に軽いものだという印象を与えたということが考えられます。本来であれば、その三つを行うのが繰り返しますけれども良かったと思っております>
かねてから「多くの人が納得し、喜んでくれる状態」を望まれていただけに、「儀式を行ってほしかった」と率直なお気持ちをお話しされた。
■「相当ひどいことが書いてある」
さらに、眞子さんの「複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)」については、<誹謗中傷、つまり深く人を傷つけるような言葉というのは、これは雑誌であれネットであれ私としてはそういう言葉は許容できるものではありません>と、断固とした意見を述べられ、さらにこう続けられた。
<私自身それほどたくさん週刊誌を読むわけでもありませんけれども、週刊誌を読んでみると、非常に何と言いましょうか、創作というか作り話が掲載されていることもあります。一方で、非常に傾聴すべき意見も載っています。そういうものが、一つの記事の中に混ざっていることが多々あります>
<私は、確かに自分でも驚くことが書かれていることがあるんですけれども、それでもって全てを否定するという気にはなれません。一方、ネットの書き込みなど、これも私はそれほど多く見ることはありません。何と言っても、一つの記事に対してものすごい数のコメントが書かれるわけですので、それはとても読んでいたら時間も足りませんし、目も疲れますし、読みませんけれども、中には確かに相当ひどいことを書いているのもあるわけですね>
なにより驚かされたのが、秋篠宮さまご自身がネットの書き込みにも目を通されていたこと。婚約内定から4年が経過し、眞子さんはようやく結婚されたが、会見からは秋篠宮さまが世間との間で懊悩する日々を送られたことが感じられるだろうーー。
提供元:Yahooニュース

