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元トレンディー女優・浅野ゆう子がたどり着いた“幸せ太り”の境地…年下実業家と熟年婚から4年(日刊ゲンダイDIGITAL)

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1つ年下の実業家との熟年婚から4年、浅野ゆう子(61)がトーク番組「徹子の部屋」で結婚生活を語った。
浅野ゆう子の相手は? “熟年トレンディー婚”男性側の条件
「何を飲みますか」と向けられ、「お茶を」と答えると「またまた」と笑われた。それが出会いのときのやりとりで、見た目から酒豪だと決めつけてきたチャラい人というのが第一印象だったそうだ。
だが根は実はまじめで、好意を抱くようになったという。
「この年齢だからこそ、互いの健康に気遣いつつ、寄り添いながら穏やかに、これからの人生を歩んでいこう」
とは、結婚発表の際のコメント。コロナ禍では大きく深呼吸できる生活をしたいと、海の見える場所を探し、セカンドハウスを得た。手料理にケーキづくり、スーパーへの買い物、庭いじりなどに幸せを感じるそうだ。
「この年でも新しくトライできることがまだいっぱいあるんだなあって。後ろ向きではなく、前向きに過ごしていかなきゃと思いました」
と黒柳徹子に語った。
■一時期は「人生マックス」
「2014年に、当時交際していた俳優の田宮五郎がくも膜下出血で倒れ、リハビリなど献身的なサポートもむなしく、浅野さんは最期を看取っています。しばらくは仕事もできないほど落ち込み、悲痛だったそうですけど、ようやく穏やかな幸せをつかんだのですね」
と、当時の浅野を知る芸能関係者は言う。昨年の還暦祝いにプレゼントされたという小指のピンキーリングを光らせ、一時期は「人生マックス」の体重まで太ってしまったのだと明かした。
「老後をどう、寄り添って、穏やかに過ごせるか話し合ったりもするんです」と浅野。バブル期に当時大流行したワンレン、ボディコンの象徴的存在だったことなんて、はるか遠い昔のことのようで。
提供元:Yahooニュース

