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ベッキーが夫・片岡治大氏の巨人退団に“バンザイ”で波紋も…かえって垣間見えた「男気」(日刊ゲンダイDIGITAL)

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タレント、ベッキー(37)の夫で、プロ野球巨人の三軍野手総合コーチを今季限りで退く片岡治大氏(38)の発言が、波紋を呼んでいる。元楽天監督で現在、飲食店経営者でもあるデーブ大久保氏のYouTubeチャンネルに出演した片岡氏は、大久保氏との対談の中で巨人退団を妻のベッキーに話した際の次のエピソードを披露した。
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「バンザイしてました。『毎朝見送るのがきつかった』って言ってました。僕がしんどそうだったんですって。『今日も見送らなきゃいけないのか』みたいな辛さはあったみたいですね。子供も小さいですし、お母さん的には(父親が)家にいてくれた方がいいんじゃないですかね」
片岡氏は三軍コーチを務めていた際、自らの指導が選手になかなか伝わらないもどかしさから、指導者としての力不足を痛感。野球や指導方法についてあらためて勉強するために、辞めることを決意したと語った。
■もともと情に厚いタイプ
これに対して、ネット上では、
<辞めた理由を説明すること自体は問題がないものの、同僚や選手たちのことを考えると、奥さんが夫の辞任をバンザイして喜んだことはそこで話さなくてもよかったのでは>
妻のベッキーの反応を紹介したことに対して、こうした否定的な意見が相次いだ。片岡氏はコーチ辞任後の仕事は、今のところ未定の模様。
「ダンナが毎日つらそうに出勤するくらいなら、一時的に無職、無収入になってもいいから仕事を辞めて家にいてくれたほうがいいとは、普通はなかなかいえないでしょう。ベッキーが働いて支えるにしても、この春に第2子を出産したばかりで、さらに8月いっぱいで約23年所属していたサンミュージックを退社しています。子育てだけでも手一杯なうえに、サンミュージックとは業務提携という形は残しているものの、独立したことで仕事への責任も以前とは比べ物にならないほど重いはず。夫が無職になるのにバンザイするというのは、夫が仕事しない間は私が家計を守るともとれます。彼女には男気のようなものを感じました」(女性週刊誌記者)
もともと、自らが不倫騒動に見舞われた際も、ハリセンボンの春菜などの友人たちが独立する際も、友人同士でお互いを励まし合っていたことが報じられるなど、情に厚いことで知られているベッキー。こうした彼女の男気に、片岡氏も指導者としてさらなる高みを目指す覚悟を持ったのではないだろうか。
提供元:Yahooニュース

