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キャサリン妃、リメンブランス・デーに「過去のドレス」を着回し!(Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー))

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11月14日の日曜日(現地時間)、キャサリン妃が女王不在のロイヤルファミリーのメンバーとともに、リメンブランス・デーの戦没者追悼式典に出席した。
【写真】着回し上手なプリンセス! キャサリン妃のおしゃれテク
キャサリン妃は、カミラ夫人、ウェセックス伯爵夫人ソフィー妃と並んで、追悼式典が行われるセノタフ(慰霊碑)を見下ろすバルコニーに立った。3人は、ぎっくり腰のため欠席したエリザベス女王に代わって、チャールズ皇太子が花輪を捧げるのを見守った。
この日のキャサリン妃は、2018年の同式典で着用した、白い襟に赤いディテールが施されたアレキサンダー・マックイーンのミリタリー調のドレスをチョイス。アクセサリーには、黒のドロップトリムのハットに、伝統の赤いポピーのブローチ3輪に英国在郷軍人会のクリスタルのフラワーブローチを重ねていた。また、ダイアナ妃が所有していたパールのドロップイヤリングも着用。英空軍少佐の制服を着たウィリアム王子も、戦死したすべての軍人たちに敬意を表してセノタフ(慰霊碑)に花輪を捧げた。式後、ウィリアム王子はホース・ガーズ・パレードで行われた退役軍人たちによる公式パレードに敬礼した。
この前日、ケンブリッジ公爵夫妻は毎年ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われる戦死した兵士たちに捧げる音楽のトリビュート、フェスティバル・オブ・リメンブランスにも、カミラ夫人や他のロイヤルファミリーのメンバーとともに出席。
男性はスーツ、女性は黒の洋服を着るという同イベントの伝統的なドレスコードに則り、キャサリン妃は黒のツイードジャケットとお揃いのアンクルレングスのスカートに、ゴールドのポピーのブローチにパールのイヤリングをつけていた。
バッキンガム宮殿は、追悼式典当日の朝にエリザベス女王が欠席することを発表。なお、情報源は「女王は1年でもっとも重要なイベントと考えている公務を欠席することを非常に残念に思っている」と加えていた。
女王は今後もウィンザー城に留まり、今週は引き続き「軽い公務」の予定をこなすことになっている。
提供元:Yahooニュース

