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上白石萌音「実は運動神経バツグン」な素顔と、“トンチンカン”な国民的女優との共通点(週刊女性PRIME)

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「いけんいけん! 離さんで~」
不安な表情で自転車に乗る少女が叫ぶと、後ろで青年が笑顔で荷台を支える─。
【写真】ロケ中に見せた上白石萌音の“おねだり”ポーズ!?
11月4日に放送されたNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』のワンシーンだ。今回の朝ドラには、初めての試みがあって……。
「昭和、平成、令和の3世代にわたって、ラジオ英語講座をテーマに、ヒロインが恋愛、仕事、結婚に奔走する物語。朝ドラでは初となる祖母、母、娘という3人のヒロインが登場します。祖母役を上白石萌音さん、娘役を深津絵里さん、孫役を川栄李奈さんが演じます」(スポーツ紙記者)
冒頭のシーンは、上白石と彼女が憧れる青年役、Six TONES(ストーンズ)の松村北斗との“自転車デート”でのやりとりだ。
「上白石さんは岡山県の和菓子店で生まれた看板娘役で、松村さんは家業の繊維業を海外に展開することを夢見る大学生役。ふたりの甘酸っぱい関係からも目が離せませんが、これから太平洋戦争など、さまざまな試練に巻き込まれていきます」(同・スポーツ紙記者) 上白石は鹿児島県で育ったが、子どものころから表舞台への憧れがあったようだ。
「小学校に入る前、親戚が入所している老人ホームで妹の上白石萌歌さんと2人で、ステージに立って歌を披露したんです。歌と踊りが大好きで、小学生のころはミュージカルスクールに通っていましたよ」(テレビ局関係者)
'11年に第7回『東宝「シンデレラ」オーディション』で審査員特別賞を受賞し、芸能界に足を踏み入れた。
高校から東京に上京し、都内の高校に進学。一見、順調にスターダムを駆け上がったかに見えるが、今年9月に発売した自身のエッセイ『いろいろ』(NHK出版)の中では、当時の苦悩を明かしている。
《高校一年で上京してしばらくは都会を相手に過剰にビクビクしていて、「馴染めなかったりいじめられたりしたらどうしよう」とネガティブな気持ちでいっぱいだった》
自分に自信が持てなかったようだが、学内では“あること”でも目立つ存在だった。
提供元:Yahooニュース

