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活動本格化も“前途多難”小林麻耶 進まぬ離婚協議…夫・國光氏は関係修復を希望か(夕刊フジ)

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フリーアナの小林麻耶(42)が再び芸能活動を本格化させているが、夫との関係がもやもやしたままでは、どうも前途は多難のようだ。
【写真】3月中旬ごろの様子の小林麻耶
「最近は、ブログもインスタグラムも積極的に情報発信をしています。しかし、その内容に夫が出てくることはありません」と女性誌編集者は小林の近況を話す。
小林は自身のインスタグラムで、12月に舞台に出演することを告知した。劇作家、別役実氏の『受付』という舞台で、2人芝居に挑戦するという。
「もともと小林さんは舞台に関心を持っていましたからね。2020年1月に舞台に出演して以降、なかなかタイミングに恵まれなかったという感じですね。それだけに念願かなっての舞台で喜びもひとしおというわけです」と芸能関係者。
仕事面では再び軌道に乗り始めたようだが、私生活はまだもやもやしたままだ。
「今春、夫でスピリチュアル整体師の國光吟氏と別居していることをメディアで報じられました。その後、夏には弁護士を立てて協議離婚の話し合いを進めているとも伝えられました。どうも、その話がなかなか進まないようなのです」と先の女性誌編集者は声を潜める。
そんな小林だが、発売中の『週刊女性』は、國光氏が施術用に使っていたマンションの1室から退去していたと報じている。さらには高額だった施術料も大幅に“減額”されていることが明らかになった。
「これまでは、國光氏のピンチを小林がスルーすることはなかったのですが、もはや事情が違ってきているのです。もともとは小林の仕事に國光氏が口出しするようになり、番組降板、さらには所属事務所との契約解除に至り、事実上の休業状態となっていました。今はフリーの状態ですが、仕事を本格化させるということは、精神的な部分でも完全に國光氏から離れたということでしょう」と女性誌編集者は続ける。そのうえでこう話す。
「それでもなお離婚に至っていないということは、國光氏のほうが、まだ小林との関係を修復しようとしているのです。このため、離婚協議は進まないのです。しかし、この問題が解決しないかぎり、小林の芸能活動はまだまだ前途多難というしかありません」
SNSでは昔のような笑顔を取り戻してきている小林。誰もがそれを望んでいる。
提供元:Yahooニュース

