
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
小室圭さんNY州弁護士会「論文コンペ」優勝 受賞式“眞子さまとの結婚日”同日でデキレース疑う声(日刊ゲンダイDIGITAL)

-
日取りが近いにもかかわらずいまだ反対の声が止まない、秋篠宮家長女・眞子さま(29)と小室圭さん(30)の結婚。そんな小室さんの「ウェブサイトの接続におけるコンプライアンスの問題と起業家への影響」という論文が、ニューヨーク州弁護士会のコンペで優勝し、日本円で20万円以上が贈呈されるという。受賞式は26日に開かれる弁護士会の会議でリモートで行われる。
【画像】小室圭さん「海の王子」時代のレアな1枚!
<入籍する日と同じなんて、でき過ぎているにもほどがある>
<アメリカでも忖度ってあるんだな>
受賞日が2人の結婚日当日に重っていることで、ネット上では小室さんの受賞を揶揄するこうした声があとを絶たない。小室さんの今回の受賞は、忖度やコネによるものなのか。
「小室さんが留学していたフォーダム大学が、入学時点で特筆すべきものがなかった小室さんに全額免除の奨学金給付を発表した際、『日本のプリンセスマコのフィアンセであるコムロケイが我が校のロースクールに入学』とアナウンスしました。日本の内親王のフィアンセであることを大学側がわざわざ公表しているということは、小室さんが入学時に優遇された可能性は高いでしょう。こうした前例から、今回の受賞も同様の措置がされたのでは、という声が上がったのだと思われます」(女性週刊誌記者)
実力社会といわれるアメリカで、そんなことはあるのか。アメリカでの弁護士経験のある都内の法律事務所代表弁護士は、こう話す。
「アメリカは実力主義といわれていますが、コネが働く社会でもあります。ニューヨーク弁護士会が小室さんを優遇したかはわかりませんが、ニューヨーク中の優秀な弁護士の卵が応募する論文の中で平凡な論文が1位になれば、さすがに内部から反対の声が挙がると思います。もし小室さんが実力で受賞したとすれば、ニューヨークでの活躍がかなり期待できるのではないでしょうか。当然ながら、現地では東大卒の日本の弁護士より、小室さんの方がステータスは上です。小室さんが専門とするM&Aなどの企業法務は稼げる反面、ハードな案件が多く体力、メンタルともに強くないと続けることは難しいでしょう。そこで一定の評価が得られれば、独立して事務所を構えることができますし、さらに皇族ブランドがあれば、圧倒的に有利に働くのは間違いありません」
何かあるたびに、小室さんに疑惑の目を向けられてしまうのは仕方がないことなのか。
提供元:Yahooニュース

