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ケイト・ベッキンセール、IQ152であることを明かす でも「ハンディキャップだった」(ELLE DIGITAL)

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今週ラジオ番組に出演したケイト・ベッキンセール。実は彼女はオックスフォード大学でロシア文学を専攻していた過去の持ち主。俳優業に専念するために中退してしまったそうだがロシア語も堪能。DJのハワード・スターンは彼女の優秀さに驚き「IQはいくつ?」。ケイトは「とても高かった。母が私にIQテストを受けさせた。ものすごい天才児は鼻持ちならないから」と笑いながら答えている。IQテストの結果を覚えていなかったケイトは番組中に母に電話。母によるとケイトのIQは152。ウェブサイト「ヘルスライン」によると平均的な人のIQは100。130以上が高IQと見なされる。ちなみに人口全体の上位2%のIQの人だけが入れる団体、メンサの加入基準は135と言われている。ケイトのIQの高さがわかるはず。スターンに「僕もIQが152だったらよかったと思う」と言われるとケイトは「そんなことはない。私と会った人は医師も含めてみんな『あなたは今より3割賢くなかったらもっと幸せだろうね』って言う。私にとってIQが高いのはいいことではなかった。仕事にもまったく役に立たなかった。実際のところハンディキャップだったかもしれないと思う」。スターンからは恋愛の支障になったか? という質問も。ケイト曰く「面白いところがあればひどい部分があっても許せるといつも思っている。面白い人にはある程度の知性があって、そういう人とはふざけ合える」。ケイトといえばかつてピート・デヴィッドソンと交際、ニュースを賑わせた。売れっ子コメディアンのピートだから頭はいいはずだけれど、超天才ケイトのお眼鏡にかなったということはやはりなかなかの知性の持ち主と見て間違いなさそう。
提供元:Yahooニュース

