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眞子さまの結婚は「わがまま」なのか…小室圭さんとの入籍に根強い「反対」の声(日刊ゲンダイDIGITAL)

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小室圭さん(30)は18日秋篠宮邸を訪れ、秋篠宮ご夫妻に挨拶し、秋篠宮家長女・眞子さま(29)と3年2カ月ぶりに再会される。結婚記者会見は、入籍日当日の26日、都内のホテルで行われることとなった。婚約内定後、小室さんの母・佳代さんの金銭トラブル発覚をきっかけに、延期になっていた結婚がおよそ4年越しで実現する。
【画像】小室圭さん「海の王子」時代のレアな1枚
その間、小室さんによる金銭トラブルへの釈明も行われたが、祝福ムードが醸成されることはなかった。バッシングを受けたのは小室さん母子だけではなく、眞子さまご自身が「複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)」であることを公表される事態に。眞子さまは果たして、国民の声を無視してわがままを通したことになるのか。
ある皇室ジャーナリストはこう話す。
「皇族であっても結婚は誰かに強制されるものでもなければ、多くの人から反対されたからといって止めるべきものでもありません。昨年、秋篠宮さまがお誕生日の際に『結婚は認める』とお話しされた時点で、お2人の結婚が実現することは決まっていました。一時金の辞退、儀式なしという異例の事態になりましたが、これは反対意見への、秋篠宮さまと眞子さまが出した精一杯の対応だったのではないでしょうか」
■家柄よりも本人の意思を尊重
26日の記者会見を民間施設で実施するのも、けじめを求められた秋篠宮さまたってのご要望だという。
「ネット上などでは、この結婚に対して破談を望む声が今もって少なくありません。仮に、眞子さまが今回の結婚を諦められた場合、これだけの騒動になったため、次にお相手を見つけることが困難であるのは明らかです。結婚は家同士のつながり、ましてや相手は皇族であるため、小室さんの母、佳代さんの金銭トラブルが私的な問題ではすまないという声、一定数の拒絶反応があるのも理解できますが、もはやそうした意見は古いのかもしれません。かつて、皇族の結婚相手は家柄が重視されましたが、眞子さまが家同士のつながりよりも本人たちの意思を尊重したことに、時代の変化を感じます」(女性週刊誌記者)
今回の騒動で、皇族の生活、結婚などが税金から成り立つことへの批判の声も聞かれるが、たまたま皇族としてお生まれになった眞子さまにはこの30年間、一般人が享受している自由な生活が送れなかったことを忘れてはならない。結婚後は、皇族としての庇護を受けず一般人として生活される。結婚生活がうまくいこうといくまいと、自ら選ばれた結婚である。そっと見守りたい。
提供元:Yahooニュース

