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安田美沙子、ランニングアドバイザーの資格を取得 目標はランニングクラブ開設とフル3時間半切り(ねとらぼ)

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タレントの安田美沙子さんが10月11日にInstagramを更新。「ランニングアドバイザー」の資格を取得したことを発表しました。
【画像】子供との2ショット写真
“芸能界随一のランナー”と称され、ランニング歴14年目になった安田さんは「ついに『ランニングアドバイザー』の資格に合格しました」と認定証を手にした写真とともに報告。今回、資格を取得したことで「夢は広がります。子供達にも走る素晴らしさを伝えたいし、色んな企画でランナーの皆さんと繋がりたい!」と思いを明かしています。
「ランニングアドバイザー」は、走り方、栄養、教え方など、ランニングの知識だけでなく、正しいランニングマナーや緊急事態に対応できる方法を理解した人が認められます。資格を取るためには、日本ランニング協会が定めた安全基準を正しく社会に伝える方法を学ぶ必要があるため、講座・筆記試験などの様子を自身のYouTubeチャンネルで紹介。
動画は、台場の会場で「授業を受けるのが久々すぎて緊張してますけど、頑張りたいと思います」と意気込むシーンからスタート。1日目はオリンピック選手でもあり、明治大学監督でもある、園原健弘さんから座学を学んだ安田さん。これまでの情報や知識の答え合わせになったといい「ランって無限の可能性があるな」としみじみ。そのうえで「やっぱこれは、私の一生続けるスポーツやなって思いました」と決意し、「『安田美沙子 ランニングクラブ』を、いつか作りたいなっていう夢ができました」と語りました。
2日目は、心肺蘇生法や筆記の試験に挑戦。小論文では、これまでのランニング歴14年を「自分の中でタイムやメンタル、体のケアや食事、様々な事と深く向き合って来ました」と回想。安田さんは、2012年の名古屋ウィメンズマラソンで3時間44分という結果を出していましたが、「『3時間半を切る』という自分の目標も追い求めて行きたいと思いますし、ランを通して、復興支援活動も行っていきたい」と目標を掲げました。
2児のママでありながら、抜群のスタイルをキープしている安田さん。4日前のInstagramでは、渋谷・ハチ公前や「KISS,TOKYO」のロゴを形どったベンチオブジェとの2ショット写真とともに「週末朝8時から10時までの2時間。キュキュっと充実した、色んな刺激を自分にインプットする時間」とランニングを楽しむ様子を明かしています。
安田さんは2014年3月にデザイナーの下鳥直之さんと結婚し、2017年5月に長男を、2020年3月に次男を出産。Instagramでは育児の悩みを共有することも多く、日々の生活を赤裸々に告白しています。
提供元:Yahooニュース

