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「突然胸をつかまれた」エミリー・ラタコウスキー、新著で過去のセクハラを告白(Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー))

2021年11月に著書『My Body』を出版するエミリー・ラタコウスキー。女性の身体やその権利についての考えを綴った同書で、彼女は2013年にシンガーのロビン・シックからセクハラを受けたと主張している。

【写真】エミリー・ラタコウスキーの美ボディ全開おしゃれスナップ32連発

同書を発売前に入手した『The Sunday Times』紙によると、エミリーが『Blurred Lines』のミュージックビデオの撮影現場で、ロビンに胸を強引に触られたと文中で告白しているという。撮影は順調に始まったが、 シックは少し酔っ払った状態でエミリーとの撮影に臨んでいたようだ。

その当時を振り返って、エミリーは「突然、背後から誰かに裸の胸をつかまれました。冷たさと違和感を感じた私は、本能的に離れ、後ろにいたロビン・シックを見ました」と述べている。

「彼はおどけたように笑うと、少し後ろによろめきました。彼の目はサングラスに隠れていて見えませんでした。私はセットの向こうの暗闇の方を見ました。すると、監督のダイアン・マーテルが『大丈夫?』と私に向かって叫ぶ声が聞こえたのを覚えています」

『People』によると、エミリーとロビンはこの告発についてコメントしていない。だが、監督のマーテルは『The Sunday Times』紙にこの一件があったことを認めている。

「その現場を見た時、私は『あなた、なんてことしてるの。もうそこまで! 撮影は終わりよ!』と叫びました。後でロビンは後悔した様子で謝ってきました。エミリーがどんな気持ちだったか理解していなかったのでしょうね」

マーテルはロビンに製作を止めると脅したが、プロフェッショナルであるエミリーは撮影を続けられると言ったという。抜粋された文章の中で、エミリーはこの事件についてこう語っている。

「その日初めて、自分は無防備だと感じました。とにかく状況を最小限に食い止めようと必死でした。私は顎をあげて肩をすくめ目を合わせないようにしました。体の中が熱い屈辱感でいっぱいになるのを感じました。その時は何も反応しませんでした。取るべき行動を起こさなかったんです」

「その一件をきっかけに、実は現場を仕切っているのは女性じゃないということを思い知らされました。彼のミュージックビデオで裸で踊る私に、本当の力はありませんでした。雇われたマネキンにすぎなかったんです」

ロビンは『The Sunday Times』紙の記事にコメントしていないが、以前『People』に、そのシングルがヒットしていた当時、ポーラ・パットンとの離婚を乗り越えるために鎮痛薬やアルコールを乱用していたと語っていたことがあった。

「自分ではコントロールできていないというのに気づかなかったんです。名声や他の多くのことが負担になっていました。そんな自暴自棄から立ち直ることができて今は幸せです」

過去に『Blurred Lines』は、評論家たちが“I know you want it”という歌詞を指摘し、レイプカルチャーを駆り立てたと非難されたことも。エミリーはリリース以降、同シングルについて公にコメントはしていない。

提供元:Yahooニュース
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