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80年代のコバルト文庫名作ランキングNo.1が決定! 「なんて素敵にジャパネスク」を上回る1位は?(ねとらぼ)

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少女小説のパイオニアとして、多くの作品を世に送り出してきた「コバルト文庫」。1980年代に少女小説ブームが起きた時期にも、数々の名作が誕生し、少女たちの心を掴みました。
【画像:ランキング40位~1位を見る】
ねとらぼ調査隊では、9月21日から9月28日まで、「80年代に刊行されたコバルト文庫で、あなたが名作だと思うのは?」というテーマでアンケートを実施しました。上位の結果をご紹介します!
(調査期間、2021年9月21日 ~ 9月28日、有効回答数、7250票) 第2位は、「なんて素敵にジャパネスク」シリーズ。得票数は1027票でした。
1984年に始まった「なんて素敵にジャパネスク」シリーズは、氷室冴子さんの作品。平安時代、田舎育ちなおてんばな姫・瑠璃が、自身の結婚問題や宮廷社会で起きる数々の事件解決に立ち向かうラブコメディです。魅力的なキャラクターと世界観で多くのファンの心を掴み、テレビドラマ・ラジオドラマ・漫画と、メディア展開も行われました。 第1位は、「まんが家マリナ」シリーズ。得票数は1797票でした。
「まんが家マリナ」シリーズは、1985年にスタートした藤本ひとみさんの作品です。売れない三流漫画家のマリナが、取材のため訪れた先で数々の事件に巻き込まれていくミステリー小説です。作品ごとに異なる魅力を持った多彩なキャラクターが登場するのが特徴。1990年にはアニメ映画が公開され、マリナ役を林原めぐみさんが演じていました。
提供元:Yahooニュース

