夜遊びニュース詳細|ホスト・風俗の掲示板「夜遊びweb関西版」

夜遊びweb掲示板 関西夜遊びweb掲示板 関西
エリア選択

夜遊び掲示板を検索する

スレッドタイトルを対象とした検索ができます。※スペースのあり、なしで検索結果は異なります。

掲示板リストメニュー

【おかえりモネ】ついにプロポーズを果たした俺たちの菅波!スーちゃんの「貢献」もデカかった(現代ビジネス)

 NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』(月~土曜午前8時)が第91話で大きなヤマ場を迎えた。ヒロインのモネこと永浦百音(清原果耶、19)に対し、宮城県登米市で地域医療に従事する医師・菅波光太朗(坂口健太郎)がプレ・プロポーズしたのだ。

【写真】菅波先生を演じる坂口健太郎、カッコ良すぎる…!

 菅波は後にあらためて正式にプロポーズするとしながら、胸の内をこう吐露した。

 「一緒にいたい。この先の未来、1分1秒でも長く。結婚したいと思っている」

 感動的な言葉だが、ここまでが長かった。いや長すぎた。出会いは2014年4月の第1話でモネが18歳の時。初めての抱擁は「東京編」(第46話~)に入ってからの2016年11月で第80話だった。

 菅波が「あなたが投げる物なら、僕は何でも捕ります」と宣言したところ、感激したモネがまるで小動物のように飛びいたのが2107年3月26日の第85話。そして、この日のプレ・プロポーズは2019年9月16日。モネの24歳の誕生日前日である。

 その上、菅波らしく、最後の最後まで面倒くささを見せた。

 「僕はあなたといると、自分が良い方向に変わって行けると思う。だから、だから…」(菅波)

 この流れだと次に来るのは決定的な言葉だから、モネは瞳を輝かせた。ところが次の瞬間、菅波はなぜか眉間にシワを寄せ、「違う」とつぶやいた。モネが「んっ?」と戸惑ったのも無理はない。

 「理屈ではそうだ。でも、理屈じゃない。なんなんだろう…僕らの今の生活、今までの生活…あなたはどう思ってる?」(菅波)

 理屈っぽい菅波センセイが、求愛の言葉まで理詰めではマズいと考え、感情で話そうとしたが、余計に理屈っぽくなってしまったのである。 菅波が誠実な好青年であるのは間違いない。32歳になりながら、チェック柄のシャツやポロシャツばかり着ていて、まるで受験生みたいなところも好感が抱ける。けれど、あまりにも恋に不器用。モネとの仲が壊れなかったのは奇跡的とも言える。

 2人にとって共通の仕事先である車いすマラソンの鮫島祐希選手(菅原小春、29)のトレーニングルームから、相合い傘で帰途についたのは第61話だった。仕事先から一緒に帰宅したのはこれが初めて。やっと誘えた菅波は「小学生か…」と独り言を漏らした。確かに…。

 もっとも、恋に不器用な男性というのはそう珍しい存在ではない。そういう男は不思議と恋のキューピッドに恵まれがちである。

 菅波とモネの場合は誰だったかというと、モネの幼なじみでシェアハウス「汐見湯」の同居人でもあるスーちゃんこと野村明日美(恒松祐里、22)にほかならない。川久保博史(でんでん、71)ら米麻町森林組合の面々も2人を見守ったが、文字どおり覗き見が中心で、あまり貢献していないからだ。

 スーちゃんの存在は「登米・気仙沼編」(第1話~第45話)では比較的目立たなかったが、「東京編」で大化けした。

 スーちゃんは恋愛のプロである。「恋愛は命駆けよ」と口にするほど(第52話)。だから、モネと菅波が惹かれ合っていることも一発で見抜いた(第56話)。モネから菅波を紹介された途端、「なるほどね~」とニヤニヤ。モネは「ち、ちがうよ」と言下に否定したが、それはモネと菅波が感情を押し隠していただけだ。

 スーちゃんはモネに恋愛指南を繰り返し行なったし、なるべくモネと菅波を2人きりにしようとした。とはいえ、なんといってもスーちゃんが圧巻だったのは第76話である。

提供元:Yahooニュース
新規レスの投稿
名前 (8文字まで)
E-mail
本文 (750文字まで) 必須

スレッドタイトルを対象とした検索ができます。
※スペースのあり、なしで検索結果は異なります。