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JO1 大平祥生、木全翔也、川尻蓮、鶴房汐恩、與那城奨……趣味を生かして活躍するメンバーたち(リアルサウンド)

 JO1は歌やダンスだけではなく、各個性を生かし、さまざまな分野で活動しているメンバーも多い。今回は、趣味を個人活動に繋げることができているメンバーについて紹介していきたい。

【画像】『2021 JO1 LIVE “OPEN THE DOOR”』のポスタービジュアル

 まずは、JO1の“美容番長”こと大平祥生&木全翔也。兼ねてから二人とも「美容系の仕事がしてみたい」と話していたが、着々と夢をかなえている。お互いにファッション誌や美容誌などで“美容愛”を語っていたが、『MAQUIA』10月号(集英社)では、2人の美容対談が実現。美容にめざめたきっかけや、日々のスキンケア方法やメイクへのこだわりについてたっぷりと語っている。「綺麗でありたいという気持ちに性別はない」という木全のコメントがとても印象的だった。大平&木全を筆頭に、JO1は、美しさに性別は関係ないことを体現し、日本の美意識を変えてくれるアーティストだと感じる。これからも美のアイコンとして活躍していってほしい。

 ゲーム好きで知られる川尻蓮は、9月6日放送の『沼にハマってきいてみた』(NHK Eテレ)に出演。今年からeスポーツの正式種目となったスマホゲーム『モンスターストライク』への愛を語った。番組終了後のコメントでは、「JO1の中でも“モンスト”がすごい流行っていて。今日勉強したことを持ち帰って、メンバーみんなでまた楽しく“モンスト”したいと思います」とコメント。ゲームに対してもストイックな一面を見せた。また、川尻と言えば「謎解き」も大得意。以前、謎解きサバイバルバラエティー『解王 -トキオウ-』(日本テレビ)に河野純喜と出演した際は、その実力を存分に発揮していた。 JO1イチのアニメ好きである鶴房汐恩は、コミックナタリーで「天上天下唯我独尊 鶴ぼ~ちゃんのアニメPへの道」をスタート。夢のアニメプロデューサーを目指し、アニメ作りをイチから学んでいくWEB連載だ。第1回目では、アニメ制作会社・J.C.STAFFを訪問。TVアニメ『ミュークルドリーミー みっくす!』(テレビ東京系)の制作現場を見学し、取材をしていく。製作者へのインタビューや、原画のトレスや色付けを体験したり、業界用語を覚えたりなど本当にアニメ好きではないとできないことばかりで、鶴房の“アニメ愛”が存分に伝わる内容となっている。また、アイドルの練習生として韓国に行った経験のある鶴房は、韓国語も堪能。その経験を生かし、雑誌『韓国語ジャーナル2021』(アルク)の表紙を飾ったこともある。外国語を勉強中のメンバーは鶴房だけではない。世界中のファンが視聴できるオンライン配信では、メンバーが英語、韓国語、中国語などで挨拶をすることも。世界を目指すために、パフォーマンスだけではなく、美容や言語などさまざまな面で努力を怠らない。

 「JO1随一の筋肉美」と言われる與那城奨は、芸能人が特技を活かして競う『TEPPEN』(フジテレビ系)のベンチプレス対決に参戦したこともある。JO1となり毎日忙しい日々を過ごしているようだが、今でも身体作りをストイックに行っているそうだ。また、與那城と言えば料理が得意なことでも有名で、たびたびメンバーにも料理を振る舞っている。その経験を生かし、『暮らしのレシピ』(TBS系)に出演したことも。メンバーも絶賛の「ハヤシライス」や、「ゴーヤーチャンプルー」、「ロールキャベツ」のレシピを披露した。

 このように、JO1には趣味を仕事に繋げているメンバーが多い。もちろん本人たちが趣味や特技を極めているからこそ実現しているのだが、メンバーの「好き」を尊重できる体制づくりもまた素晴らしい。川尻が「いろんな活動が結果的にJO1のためになっていく」と語っていた通り、さまざまな経験を通じて、JO1は世界に通用する大きなグループへと成長していくのではないだろうか。

提供元:Yahooニュース
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