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アンジェリーナ・ジョリー、有罪判決を受けたワインスタインを巡って元夫ブラピと「喧嘩した過去」を打ち明ける(Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー))

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アンジェリーナ・ジョリーが、ブラッド・ピットとの結婚生活における過去の問題について打ち明けた。
【写真】ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーがラブラブだった瞬間
アンジェリーナは、人道主義活動とアムネスティー・インタナショナルとの書籍『Know Your Rights and Claim Them』について、イギリス『The Guardian』紙のインタビューで語る中で、ブラッドとの離婚と継続中の養育問題について言及。
また、セクハラ問題でハリウッドを震撼させたハーヴェイ・ワインスタインとの過去の経験についても触れ、1998年の映画『マイ・ハート、マイ・ラブ』の撮影中に受けたセクハラは「度を超えたもの」だったと述べた。
「逃げる必要があったわ。私は彼に近寄らないようにして、他の人にも彼について警告した。最初の夫ジョニーには、女の子を彼と2人きりにしないように他の人たちにも言ってくれるように頼んだのを覚えているし、わかってくれたわ」
「私は『アビエイター』に出演をオファーされたのだけれど、彼が関わっていたので断った。2度と彼と関わったり一緒に仕事をしたくないと思ったの。だから、ブラッドが彼と仕事をした時は辛かったわ」
ブラッドは、セクハラのことを知っていたにも関わらず、ワインスタインに2012年の映画『ジャッキー・コーガン』のプロデューサーとしてオファーしたという。
「私たちはそれで喧嘩したわ。もちろん、傷ついた」と彼女。アンジェリーナは同作のプロモーションイベントに関わるのも避けたという。
ブラッドは以前、ワインスタインについて公に語ったことがある。2019年にCNNのインタビューで、元カノのグウィネス・パルトロウが1996年の『Emma エマ』でワインスタインに会った際に言い寄られたことで、彼と対峙したと打ち明けた。
「僕は、それ以上のことが起こらないようにしたかった。彼女(グウィネス)は彼と2本映画を撮ることになっていたからね。ハリウッドは特にそうだけれど、仕事場での男女の力関係をいい方向に改善できていないのは興味深いよ。重要なことだと僕は思う」とブラッドは述べていた。
『The Guardian』紙のインタビューで、アンジェリーナは離婚の動機についても触れたが、継続中の子どもの養育権問題については細かいことは言えないとした。
「私は軽々しく決断をするタイプの人間ではないわ。自分の子どもたちが父親と別れなくてはならないと思うに至るまでには、かなりの時間を要したの」と彼女。
さらに「あまり話したくはないわ。家族の傷が癒えることが先だから。そしてみんなが、子どもたちの父親も含めて、前に進んで欲しい。私たちみんなの心が癒えて、平穏になって欲しい。私たちはずっと家族なのだから」と加えていた。
提供元:Yahooニュース

