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田中圭には猛批判が!芸能界コロナ「第5波」感染爆発で炎上する人・しない人(日刊ゲンダイDIGITAL)

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新型コロナウイルスの感染拡大が急加速する中、芸能界でも第5波が猛威を振るっている。
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アイドルグループAKB48は、メンバー7人が感染したことを1日に発表。先月29日にはチーム8・香川県代表(チーム4兼任)の行天優莉奈(22)の感染も発表しており、グループ内での大量感染により、8月に予定していたイベントを中止するなどの対応を余儀なくされている。また、歌舞伎役者の市川猿之助(45)も感染。3日から開幕予定だった「八月花形歌舞伎」を当面休演すると発表した。
7月半ば以降、芸能人の感染報道は激増の一途。ざっと挙げただけでも、俳優の田中圭(37)、テレビ朝日の斎藤ちはるアナ(24)、女優の永野芽郁(21)、くりぃむしちゅーの上田晋也(51)、アンジュルムの伊勢鈴蘭(17)、安田大サーカスのクロちゃん(44)、南海キャンディーズの山崎静代(42)、タレントの野々村真(57)、女優の松井玲奈(30)、レイザーラモンRG(47)と枚挙にいとまがない。お笑い芸人・アイドル・役者を問わず、感染が爆発しているのだ。
先月30日に所属事務所を通して感染を公表した陣内智則(47)はツイッターで、「ロキソニン等で一時は下げる事は出来ますが効果が切れるとまた高熱の繰り返しです。味覚もなくなっています。正直思ってた以上の症状です」「自宅と仕事の往復だった為、コロナの恐ろしさを知らされました。今はすぐ近くにウイルスは潜んでいると思います」と注意喚起。芸能プロ関係者はこう話す。
■田中圭は大人数でパーティー
「芸能人は遊び歩いているイメージが強いが、今は感染が発覚した後、自粛期間中に飲酒や多人数で会食していたことなどが発覚すると猛バッシングされるので、自粛している人は多い。田中圭のように感染を発表した後、大人数で誕生パーティーをしていたことなどが判明すると炎上する」
確かに過去の炎上を見ると、緊急事態宣言下に、沖縄でゴルフに興じていた石田純一(67)や、微熱があったにもかかわらず番組に出演し非難された「報ステ」の富川悠太アナ(44)、PCR検査で陽性が判明したにもかかわらず、感染を公表することが遅れた石原さとみ(34)ら、感染そのものより、その前後の行動が炎上の“燃料”となっていることがほとんど。
かつてのように、感染したこと=悪であるかのような空気は薄れているのだが、芸能ジャーナリストの城下尊之氏はこう話す。
「感染対策をしていても、誰がどこでかかってもおかしくないという認識も定着し、適切な診療を受けられれば復帰できることも分かってきて、コロナ感染は普通のことになってきた。業界も慣れてきたという背景もあるでしょう」
その一方で、「病気はプライベートなことなのでいちいち報道する必要があるのか」という意見もある。
しかし、6月に感染し、約2週間の入院後、回復したタレントのパパイヤ鈴木(55)は、スポーツ紙の取材に対し、「大事なのは感染経路より、コロナに感染した後、どうするかということです。そこまで報じれば、芸能人コロナ感染報道は、もっと意味があるものになると思います」と答えている。
確かに、感染した芸能人が症状や後遺症の実際を伝えれば、注意喚起にもなり、報道の意味はあると言えそうだ。
提供元:Yahooニュース

