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東出昌大が“逆輸入俳優”として復活へ カンヌ脚本賞の濱口監督作品で(日刊ゲンダイDIGITAL)

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東出昌大(33)が杏(35)との離婚を正式発表してから、今月末でちょうど1年の節目を迎える。当初から予想されたことだが、泥沼不倫の代償は大きく、東出はいまだに地上波復帰もCM出演も許されない。
【写真】唐田えりかの腰に東出昌大の手が…(カンヌ映画祭)
所属事務所もテレビ局やCMスポンサーに対して大幅な“値引き交渉”を進めているようだが、着地する気配はない。
関係者に改めて話を聞くと、「痛かったのは(離婚から1年を迎える)直前になって養育費未払いと、その金額が子供1人に対して1万円と報じられたこと」と口を揃える。あの報道によって、“やはり誠意のかけらもない男”“社会常識が著しく欠落した役者”といった東出の負のイメージが強烈に蘇った。そして、決まりかけていた地上波復帰話も立ち消えになってしまった。
現在の東出は、今年春にクランクアップした映画「コンフィデンスマンJP―英雄編―」(東宝)の公開を待つほか、同じく映画「草の響き」、さらにはNetflix配給の「ボクたちはみんな大人になれなかった」の撮入を控えている。映画俳優に特化しながら少しずつ負債を返済している状況だという。
そんな東出の唯一の楽しみといっていいのが、3人の子供たちとのテレビ電話だという。
「女性誌に養育費未払いというショッキングな報道をされましたが、子供たちとの関係は至って良好だと聞いています。子供たちも少しずつ自分の置かれている状況を理解し始めているようで、以前のように『パパと一緒に遊びに行きたいよ!』などとは言わなくなっているといいます。今の東出は子供の存在だけが心の支えになっているようです」(芸能関係者)
迷走が続く東出に、最近突然“光明が差した”と囁かれていることがある。それは東出が“人生の師”と仰ぐ映画監督の濱口竜介氏(42)が、今月行われた「第74回カンヌ国際映画祭」で、日本映画としては史上初となる脚本賞を受賞したことだ。
東出と濱口監督の接点は2018年9月に公開された映画「寝ても覚めても」が始まりだ。この映画で意気投合した2人は、プライベートでも定期的に連絡を取り合うようになった。昨年発覚した不倫騒動で“引退”を口にする東出を親身になって励まし続けたのがこの濱口監督だったともいわれている。
提供元:Yahooニュース

