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“炎上”水溜りトミーが鎮火しないワケ 深夜のユーチューバーどんちゃん騒ぎ問題(夕刊フジ)

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緊急事態宣言下の6月18日、人気ユーチューバー31人が東京都内の飲食店で深夜にどんちゃん騒ぎをした問題がいまだに波紋を広げている。
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活動休止中の水溜りボンドのトミーが騒ぎの舞台となった自身の経営する飲食店を閉店することを報告したのだが、炎上は収まりそうにない気配だ。
騒動が発覚した際、トミーは「深夜まで飲食とカラオケを提供してしまったことについても深く責任を感じております」と謝罪していた。
そのうえで16日、自身のツイッターで閉店を報告し、感染拡大防止協力金の受給についても「会食開催当日である6月18日を含む6月分を申請する予定は当初よりございませんでした」と説明している。
水溜りボンドは今回の騒動を受けて活動休止中だが、相方のカンタも17日、この報告を受けて、動画を投稿。「正直かなりショックを受けました。ただ、この出来事はトミー1人の責任ではなく、家族以上に一緒に時間を過ごしてきた僕自身の責任も大きかったなと反省しております。本当に申し訳ございませんでした」と謝罪した。
しかしトミーの投稿は炎上を続ける。それはなぜか。
「トミーの店が東京都の感染拡大防止徹底宣言の登録店であったことで、協力金を不正に受給していたのではという疑惑がネットを中心に広がっていたからです」とは芸能ニュースサイトの編集者。
トミーは今回の報告で、5月以前にすでに申請や受理が済んでいる協力金についても、「今回の件を深く反省し、全て辞退させていただくべきであると考え、現在、返納と申請取り下げの手続きを進めております」としている。
「トミーの報告でもあるように深夜のパーティーが行われた6月分については申請前でしたが、返納するとしている5月以前についても、ネット上では違反営業があったのではないかという疑念が上がっているのです。そのため、返納を申し出てもきちんと説明すべきだという声で炎上しているのです」と先のサイト編集者は解説する。
もはやユーチューバーも“なんでもあり”ではいられないようだ。
提供元:Yahooニュース

