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キスシーンが不評 “独身貴族”佐々木蔵之介のイタい私生活(日刊ゲンダイDIGITAL)


「黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~」(フジテレビ系)がアラフィフ世代に人気だという。視聴率は6%台とジリ貧状態なのに、ドラマのあら探しをする熱狂的な“ファン”がいるらしい。


 最近のファンのブームは、主役・佐々木蔵之介(50)の演技の“監視”のようで、不倫相手役・黒木瞳(58)とのキスシーンについて、〈蔵之介のキス下手すぎる〉〈なんでタコチューみたいな口になるの? 気持ち悪いんだけど〉といった声が上がっている。“掃除機バキュームキス”なんて下品な命名まであるほどだ。


「佐々木は主役を張れる日本の男優の中でトップ10に入るほどの実力派。2009年からシリーズ化されたドラマ『ハンチョウ~神南署安積班~』でのシリアスな刑事役がハマり、一躍トップ俳優の仲間入りをしました。話題のキスシーンも佐々木ならでは、の演出かもしれません」(芸能ライター・弘世一紀氏)


 佐々木は、京都の由緒ある酒造「佐々木酒造」3人兄弟の次男。家業を継ごうと、バイオテクノロジーや酒米の研究のために神戸大農学部へと進学。ところが、演劇サークルに入ったことで、そのまま芝居の道に突き進んだ。


 家柄も学歴も役者としての経歴も申し分ない。しかも50歳にして、いまだ独身。「結婚したい俳優ランキング」では常に上位に名前が挙がり、「最後の独身貴族」なんて言われているが、最近は浮いた話を聞かない。


 最初に熱愛が発覚したのは04年。相手は13歳年下の女優・小野真弓だった。ドラマで共演し、同じマンションの同じフロアに住んでいたことから交際に発展。「結婚秒読み」とまで報じられたが、2年後には破局した。


 次に噂が浮上したのは4年前。22歳年下の薬剤師の女性の自宅マンションに、週2で通う佐々木の姿が写真誌に報じられた。佐々木は写真誌の取材に、「薬局が開いていない時間に筋肉疲労の薬を受け取りに行っただけ」などと交際を完全否定した。


 当時を知る週刊誌記者が言う。


「記者に声をかけられた佐々木は、最初は女性の名前を聞かされてもキレ気味に『知らない』の一点張り。女性宅に何度も通っていることを指摘され、ようやくあのような言い訳を口にしたそうです。しかし、記事の中で薬剤師の友人に『出会いはナンパ』で『会えば一晩に4回求めていた』ことまで暴露されて、イメージダウンは避けられませんでした」


 そこからは、すっかり“性豪”のイメージがついてしまった。


「佐々木は今でも小野と半同棲していた当時のマンションに住んでいます。1年半ほど前には、そのマンションで同棲していた一般女性と結婚間近という噂が流れました。しかし、マスコミに嗅ぎつけられたくない佐々木は、女性に『あまり外に出ないように』と釘を刺していると聞きました。真相は今も分かりません」(ドラマ制作会社関係者)


 もしかしたら最近の佐々木は、本当に恋愛をご無沙汰しているのかもしれない。だとしたら、あの“バキュームキス”のシーンもうなずける。

提供元:Yahooニュース
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