
-
夜遊び夜遊び
-
お水お水
-
ホストホスト
-
風俗風俗
-
ビューティビューティ
-
ファッションファッション
-
悩み相談悩み相談
-
モデルモデル
-
芸能芸能
-
雑談雑談
-
食べ物・グルメグルメ
-
生活生活
-
恋恋
-
インターネット・ゲームネット・ゲーム
-
ギャンブルギャンブル
-
過去ログ倉庫過去ログ倉庫
-
運営運営
『エミリー、パリへ行く』シーズン2が撮影中! 新シーズンについて新たに分かったこと(Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー))

-
Netflixで配信中の『エミリー、パリへ行く』は、『セックス・アンド・ザ・シティ』や『サバヨミ大作戦!』のクリエイター、ダーレン・スターによるコメディシリーズで、シカゴ出身の前途有望なマーケッター、エミリー(リリー・コリンズ)が、思いがけずパリに転勤して新しい仕事に就く姿を追ったストーリー。
【写真】『エミリー、パリへ行く』シーズン2の撮影の様子をキャッチ!
待望のシーズン2の撮影が開始され、期待は高まるばかり! 新たにわかっていることをここにまとめた。『エミリー、パリへ行く』シーズン1は全編パリで撮影されたが、世界規模のパンデミックによって、新たなエピソードの撮影が中断した。
ところが、2020年10月の時点でダーレン・スターは、2021年春には撮影を再開すると楽観視。「状況が好転したら、来春にはパリでの撮影に戻って、規制が少し緩和されるといいね。春までには状況が良くなっていると思う。心からそう願っているよ」と『Glamour』誌に語っていた。
リリー・コリンズも『Deadline』に撮影現場に戻りたいとコメント。「すぐに撮影に戻れることを目指しているわ。できれば春にはね。前倒ししようとしているのだけれど、コロナですべてがペンディングになってしまって」
「シーズン2が決まって、みんな楽しみにしていたのだけれど、今は早く戻りたくて以前に増してわくわくしている。もちろん今は多くの規制があり、私たちも安全を守りたいけれど、早く戻りたいわ」
そして、2人の予想は的中。2021年5月初旬、キャストがスイートな動画を投稿して撮影が再開されたと発表。『Deadline』によると、シーズン1でアントワーヌ・ランベール(エミリーのクライアントの1社であるメゾン・ラヴォーのオーナー)を演じたウィリアム・アバディーはレギュラーとして戻ってくる。
さらに、イギリス人俳優のルシアン・ラビスカウントが新たなキャストとして加わる。彼は、フランス語を話すこともフランス文化に染まることも拒否するイギリス生まれの皮肉屋アルフィーを演じる。アルフィーとエミリーは最初はひどい関係だったが、ロマコメお決まりの展開で、もっとシリアスな関係に発展していくという。
脚本家で俳優のジェレミー・O・ハリスがファッションデザイナー役で、フランス人俳優アルノー・ビナールがサントロペの人気ナイトクラブのプレイボーイオーナー役でゲスト出演する。ゴールデン・グローブ賞では、テレビ部門のコメディ・ミュージカル作品賞にノミネートされ、リリー個人もテレビシリーズのコメディ・ミュージカル部門で主演女優賞にノミネートされたが、受賞は逃した。
2021年のエミー賞では、コメディ作品賞など2部門でノミネートされている。だが、こうした高い評価は少々物議を醸した。非常に人気のあるシリーズなのは間違いないが、シーズン1に対する批評家たちの評価は高くなく、他のシリーズの方がノミネートに値すると異議を唱える人もいた。
提供元:Yahooニュース

