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故・三浦春馬さん“残された人々”の無念と近況…死後1年いまだ墓も決まらず(日刊ゲンダイDIGITAL)

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昨年7月18日に30歳で突如この世を去った三浦春馬さんの一周忌が近づく中、各誌が特集を組んでいる。
三浦春馬「14年ギャラクシー賞」贈賞式ドタキャンの不可解
女性誌は生前の春馬さんをしのぶ関係者の談話が中心。「週刊女性」では、彼が5歳から通い、母のように慕っていたという芸能スクールの代表や“父親のような存在だった”というサーフィン仲間の「茨城元気計画」の卯都木睦氏らが、誠実で純真だった三浦さんの往年の姿を話している。関係者は一様に、いまだに気持ちの整理がつかない様子がうかがえる。
一方、「新潮」「文春」では納骨や財産分与の行方などを伝えている。三浦さんには、実母Aさん、Aさんとの離婚により、小学校1年の時に生き別れた実父Bさん、その後、Aさんと再婚し、中学を卒業するまで地元の土浦で同居していた義父Cさんがいるが、実母Aさんと実父Bさんが、相続問題で揉めていると報じられていた。しかし実父のBさんが、今年1月に持病の心臓病を悪化させ死去したことで、遺産はAさんが相続することで落ち着いたようだ。
またかつて事務所に対し不満を持っていたとされていた実母Aさんについては、「所属事務所への不満は小さくなり、一方で自責の念が大きくなっている」(Aさんの代理人弁護士=「新潮」)、「今の時点で事務所の対応に不満を持っているということはありません」(Aさん=「文春」)。
お墓に関しては、両誌とも、Aさんの気持ちの整理がつかないため、遺骨や遺品もいまだAさんの元にあると伝えている。
三浦さんの死を巡っては、ネット上では今でも“陰謀論”などさまざまな臆測が飛び交う。6月28日に行われた三浦さんが所属していたアミューズの株主総会では、それに関連する質問も出たが、事務所サイドは、陰謀や事件性を明確に否定している。
所属事務所は“お別れできる機会を設けたい”としていたが、長引くコロナ禍でそれもかなわず、命日にウェブ上で特設サイトを開設するという。
ともあれ「お別れの会」でもお墓でも、三浦さんの死を悼み、手を合わせたいと思うファンや関係者の気持ちはいまだ宙に浮いたままだ。
提供元:Yahooニュース

