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佐々木希“家庭修復”の4億円マンション購入も…小川彩佳アナに続く可能性は否定できず(日刊ゲンダイDIGITAL)

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昨年6月、複数女性との“ゲス不倫”が発覚したアンジャッシュの渡部建(48)。そんな夫を支え続ける妻で女優の佐々木希(33)が、4億円の高級マンションを現金一括で購入したと、女性セブンが報じた。すわ別居かと思われたが、そうではないという。
「渡部と共同名義で購入したマンションに居づらくなったためで、これまで通り一緒に生活しています。ここのところ精力的に仕事を増やしている佐々木が留守の間、渡部が子供の面倒を見ているようです」(女性週刊誌記者)
黒田、有村昆…芸能人にとって不倫はドラマ以上のドラマ
渡部はいまだ無職で、主夫生活を続けているという。不倫発覚ですべてのレギュラー番組を降板し、芸能活動を自粛。1億円といわれるスポンサーへの違約金は支払済ということだが、騒動から1年、復帰への道のりはまだ遠いとのこと。
「人一倍食への強いこだわりから芸能界のグルメ王といわれ、東京の台所、豊洲市場の仲卸業者でのバイトは飲食業界進出への布石ともとられました。バイトといっても無報酬でしたが、働いていたことがバレたことでそれも途中で頓挫。芸能界への復帰もままならない状況です。昨年末の大晦日特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)での復帰情報が漏れて、慌てて開いた記者会見での対応が不評でした。
渡部といえば、多目的トイレのイメージがいまだ強いですが、それをネタにいじることもできませんし、だからといって、なかったことにするのも不自然なので、復帰しても使いづらいでしょう。芸能活動の再開は極めて難しく、不倫の代償は大きかったと本人も痛感しているはずです」(前出・女性週刊誌編集者)
■不倫が許せなかった小川彩佳アナ
奇しくも、フリーアナウンサーの小川彩佳(36)と、医療ベンチャー「メドレー」の代表を務めていた夫・豊田剛一郎氏(37)の離婚が成立していたことが明らかになった。渡部と同様、豊田氏による不倫が原因だが、夫との生活を継続している佐々木とは異なり、騒動発覚後に別居、4月には離婚協議に入っていた小川アナの身辺整理は早かった。互いに幼い子供を持つ母親だが、2人が出した結論はまったく違うものとなった。
しかし、佐々木も渡部との離婚がまったくないとも言い切れないようだ。
「映画『リカ~自称28歳の純愛モンスター~』の宣伝で出演した番組で、今一番必要なものとして『仕事』『お金』を挙げ、さらに、自身にとっての愛とはと聞かれ『息子』と答えました。当然ですが、夫に関する言及はまったくありません。今回のマンション購入も自らの会社名義で、渡部には一切頼っていません。経済的には女手一つで子供を育てられるという意思表示にもとれます」(前出・女性週刊誌記者)
芸能界だけでなく、自らのアパレルブランド「アンティミテ」など、実業家としての仕事にも精を出し、佐々木は稼ぎのない夫に代わり大黒柱の役目を果たしている。
いつまでも今の不甲斐ない生活を続けていれば、渡部もいつ三下り半を突き付けられておかしくないだろう。
提供元:Yahooニュース

