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アンバー・ハード「自分のやり方で」第1子女児授かったことを告白(日刊スポーツ)

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米俳優ジョニー・デップ(58)の元妻で女優のアンバー・ハード(35)が1日、インスタグラムに赤ちゃんを胸に抱く写真を公開し、第1子となる女の子をひそかに迎えていたことを明かした。
「このニュースを皆さんにお知らせできることをとても嬉しく思います。4年前、私は子供を持とうと決心しました。自分のやり方で子供を持とうと思いました」とつづり、シングルマザーとして4月8日に誕生したウーナ・ペイジちゃんと命名した娘を授かったことを告白した。父親が誰なのかは明かしていないが、Usウィークリー誌など複数のメディアが代理出産で誕生したと伝えている。
ハードは15年に映画「ラム・ダイアリー」(11年)で共演したデップと結婚するも、「夫からDVを受けた」と告発して翌年に離婚を申請。泥沼の離婚裁判の末に17年1月に離婚が成立した。
離婚調停中だった16年ごろから宇宙開発企業スペースXなどで知られる起業家のイーロン・マスク氏とデートするようになり、破局後はアートディーラーらとの交際を経て現在は撮影監督のビアンカ・ブッティ氏と付き合っている。
報道では同氏は父親になることはなく、結婚の予定もないという。ちなみに赤ちゃんの名前のペイジは、昨年亡くなったハードの母の名前である。4年前というとちょうどデップと離婚が成立した時期で、そのころから結婚という形に縛られずに子供を授かることを考えていたことになる。
(ロサンゼルス=千歳香奈子)
提供元:Yahooニュース

