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小沢健二が23歳下カリスマ歌姫とホテル密会…元“渋谷系の王子様”オジサンのモテの原点(日刊ゲンダイDIGITAL)

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元“渋谷系の王子様”に文春砲が炸裂だ。
90年代に一世を風靡したミュージシャン、小沢健二(53)と「Awesome City Club」のボーカル、PORIN(30)の深夜ホテルでの密会を週刊文春が報じている。
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ふたりは5月21日、六本木のテレビ朝日で「ミュージックステーション」に生出演し、セッションを披露した後、深夜0時すぎに都内の名門ホテルPの同じ部屋に別々にイン。小沢は早朝4時ごろ、ホテルを出て自宅に戻ったが、PORINは翌日の午前11時に周囲を警戒しながらホテルを後にしたという。
記事では「二人の関係が始まったのは、19年のアルバム制作より前です(中略)関係は3年近いと聞いている」、PORINは小沢との関係に悩んでいるが、「彼からは『妻と離婚に向けて話し合っている』と聞かされたそうです」と音楽関係者が証言している。
小沢は、指揮者の小澤征爾を叔父に持つサラブレッドで、東京大学在学中の89年、小山田圭吾と「フリッパーズ・ギター」としてデビュー。
“渋谷系”と呼ばれたミュージシャンの代表的存在となった。93年のソロ転向後もヒットを連発。94年に発売されたアルバム「LIFE」は78万枚を売り上げ、95年からは2年連続でNHK紅白歌合戦出場も果たした。
「しかし、当時の人気に嫌気が差し、98年からニューヨークに移住。ぷっつりと表舞台から姿を消してしまいました」(音楽関係者)
その後、09年にニューヨークで写真家のエリザベス・コールと結婚し、13年に長男、16年に次男が生まれた後、生活の拠点を日本に移していたと記事では伝えている。
オザケンもすっかりよきパパになったかと思いきや、若者にカリスマ的人気を誇る23歳下の青髪のシンガーと、深夜のホテルでちゃっかり“今夜はブギー・バック”していたというわけだ。
■“孤高の存在”だけど美少女好き
彼の“渋谷系時代”のモテっぷりは想像に難くないが、さらにその前、デビュー前のオザケンが神奈川県下の県立高校に通っていた当時を知る関係者はこう話す。
「学校でも超が付くお坊ちゃんだと知られていました。『おたまじゃくし』という軽音楽クラブに入っていましたが、すごく頭が良くて、クラスでもあまり人と交わらず、いつも机に頬づえをついて宙を見ているような“孤高の存在”でした。あんまりしゃべらないし、男子とつるむような人でもなかったけど、面食いで可愛い女の子が大好き。いつの間にか、クラスで人気だったコとちゃっかり映画を見に行ったりしてデートしていましたね」
そのモテぶりは、五十路の妻子持ちとなっても健在か。文春の直撃にPORINサイドは、ホテルPでの滞在は認めたものの、内容は「打ち合わせ」だったとして交際を否定。小沢サイドは渡米中で回答はなかったという。
ふたりがMステでセッションしていた曲は、くしくも小沢が作詞作曲した「失敗がいっぱい」。文春砲を浴びてしまったことは、まさに痛恨の失敗だったに違いない。
提供元:Yahooニュース

