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「多目的トイレ不倫」から1年…渡部建・佐々木希夫妻はどこへ向かうのか?(現代ビジネス)

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世間を大騒ぎさせた「アンジャッシュ」渡部建(48)の“多目的トイレ不倫騒動”から1年が経過した。
【写真】日テレ『行列』で進む「渡部建復帰計画」の「リアルな話」
通常の芸能人不倫スキャンダルなら、1年程度の謹慎期間を経れば少しずつ露出も許されてくるというものだが、渡部に限ってはその気配すら見えてこない。
そもそもこのスキャンダルがこじれたのは、『週刊文春』の報道直後に渡部がシカトを決め込んだことに原因があるのだろう。
“音無しの構えを決め込めば、どうせ忘れられる…”と、世間の反発を甘く見ていたのだから。
“4WD不倫”の原田龍二や、“入籍から6日目の不倫と6股交際”の狩野英孝の例を改めて紹介するまでもなく、スキャンダル対応は早ければ早い程効果が高いことを渡部は理解していなかったのだろう。
事実、渡部がその重い腰をやっと上げたのは、騒動発覚からほぼ半年が経過しようとしていたタイミングでの謝罪会見だった。
視聴者の多くはこの流れを見て、渡部を“不誠実な男”と頭に刻み込んでしまった。
さらに渡部にとって逆風となったのが、この謝罪会見の前後にリークされた、半ば強引とも思われる12月31日オンエアの『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 笑ってはいけないシリーズ』への“サプライズ出演”の噂だった。
『ダウンタウンの~』をオンエアする日本テレビには、“本当に渡部を出演させるのか? ”とか“子供も見ているのに渡部を…”といった抗議の電話やメールが殺到したといわれる。
想像を遥かに超える視聴者の反応に、日本テレビが尻込みしたのは説明するまでもないだろう。
これだけでも十分に渡部に与えたダメージは大きかったのに、さらにこれに続いたのが豊洲市場での騒動だった。
本気で“社会復帰”を画策していたのか、それとも“単なるポーズ”だったのか、真相は今となっては定かではないが、豊洲市場で汗を流し働く姿が逆に世間を刺激してしまったのである。
彼のこの“一生懸命汗をかいて働いてます。反省してます”行動を見た視聴者から、“姑息な男”と捉えられてしまったのだ。
一部報道ではこの騒動をきっかけに、渡部は業者たちの大反発を招き、豊洲を“出禁”になった…とも伝えられている。
完全に何をやってもダメ…負のスパイラル状態である。
以後、渡部のあらゆる行動は衆人環視の元、徹底マークされるようになったわけだ。
提供元:Yahooニュース

